学校教育目標

心の三か条

誇りを持てる上中生

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2013.Apr.~3903251

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学校の名所

校    歌

           作詞 萩原昌好
         作曲 西原匡紀
1  紫匂う 埼玉の
  深谷の郷の 学び舎に
  地味豊饒の 栄え享けて
  若人我等 励むなり
  高く心を 持てよと
   ああ上柴 上柴中学校

2  秩父赤城を 見はるかす
   広陵緑野の 地平線
  ここ武蔵野の まさなかに
    建てん 真理の碑を
    広く心を 究めよと
      (おお朋だちよ)
       まずもろともに
      輝く宇宙の微塵となりて
      無方の空へ 散らばろう

3  現在 生命の一瞬に
    みなぎる意志と 力あり
  研鑽尽きせぬ 道程を
   三年に托す 友と我れ
  深く心を 求めよと
      ああ上柴 上柴中学校

 

校歌の伴奏

お知らせ

【学校からのお知らせ】1月26(木) 14:15更新

●今週の主な予定 1月23日(月)給食週間(~1/27)   26日(木)進路検討委員会   27日(金)体罰アンケート最終日   28日(土)埼玉県児童生徒美術展大里地区展(くまぴあ)   29日(日)


その日の給食のメニューや食に関する話題をお届けしています。 上のマークをクリックするとご覧いただけます。 左側メニューの「ランチルーム」と同じです。

 

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2023/01/01

本年もよろしくお願いいたします

Tweet ThisSend to Facebook | by:教頭
新年明けましておめでとうございます
2023年がスタートしました。風が冷たいですが、1月1日の今日も変わらずに、太陽はしっかりと昇ってきました。

「太陽は夜が明けるのを待って昇るのではない 太陽が昇るから夜が明けるのだ」という東井義雄先生の言葉を思い出します。まさに、新しい年の幕開けにふさわしい初日の出が上柴中や赤城山、浅間山を照らしていました。

今年の干支は「癸卯(みずのと・う)」です。
「卯(う)」はご存じウサギを示し、ぴょんぴょんと元気に跳ねることから飛躍や向上を意味します。

「種がエネルギーを貯めて発芽し、芽吹き、グングンと成長して実り始める」ような年になると考えられています。

うさぎは、安定感があり縁起の良い動物とされています。

月と縁があり「ツキ」を呼ぶ、満月が金運につながる、多産で子孫繁栄につながる、ぴょんぴょん跳ねて飛躍や成長を遂げる、そんな多くのポジティブなイメージで語られるのがうさぎです。

古代中国では、こうした十二支の動物が、その年の人々の様子に反映されると信じられてきました。つまり、うさぎ年は、繁栄や、ラッキーな飛躍の年になると期待することができる年とも考えられているそうです。


冬が厳しいほど、春の芽吹きは生命力に溢れるものです。新しい年が飛躍の1年となるように一人一人が成長しながら「One Team」の精神を持ちながら、力を合わせていきましょう。
まだまだ終息の見えないコロナウイルスやにも打ち勝ち、この厳しい状況を乗り越えてこそ、上中生の輝かしい未来が拓けるのだと思います。 

最後に保護者や地域の皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年の挨拶とさせていただきます。

     
 


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