作詞 萩原昌好 作曲 西原匡紀1 紫匂う 埼玉の 深谷の郷の 学び舎に 地味豊饒の 栄え享けて 若人我等 励むなり 高く心を 持てよと ああ上柴 上柴中学校
2 秩父赤城を 見はるかす 広陵緑野の 地平線 ここ武蔵野の まさなかに 建てん 真理の碑を 広く心を 究めよと (おお朋だちよ) まずもろともに 輝く宇宙の微塵となりて 無方の空へ 散らばろう
3 現在 生命の一瞬に みなぎる意志と 力あり 研鑽尽きせぬ 道程を 三年に托す 友と我れ 深く心を 求めよと ああ上柴 上柴中学校
担々麺は中国で、もともとは天秤棒の片側に七輪と鍋を、もう一方にめんや調味料などをつるして担いで売り歩いたことから、この名前がついたといわれています。鍋は真ん中に区切りがあり、片方には具をもう片方には湯を入れるようにして、温かくて辛いメンを出したのが受けて流行ったそうです。10月10日は「目の愛護デー」でした。疲れ目によいとされるアントシアニンを含んだブルーベリーゼリーをデザートに添えました。