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2013.Apr.~5825873

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学校の名所

校    歌

           作詞 萩原昌好
         作曲 西原匡紀
1  紫匂う 埼玉の
  深谷の郷の 学び舎に
  地味豊饒の 栄え享けて
  若人我等 励むなり
  高く心を 持てよと
   ああ上柴 上柴中学校

2  秩父赤城を 見はるかす
   広陵緑野の 地平線
  ここ武蔵野の まさなかに
    建てん 真理の碑を
    広く心を 究めよと
      (おお朋だちよ)
       まずもろともに
      輝く宇宙の微塵となりて
      無方の空へ 散らばろう

3  現在 生命の一瞬に
    みなぎる意志と 力あり
  研鑽尽きせぬ 道程を
   三年に托す 友と我れ
  深く心を 求めよと
      ああ上柴 上柴中学校

 

校歌の伴奏

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2014/02/03

3日(月)の給食「節分献立」

Tweet ThisSend to Facebook | by:栄養教諭

     牛乳 恵方巻き イワシフライ すまし汁 福豆
     エネルギー:784kcal  たんぱく質:32.6g

  今日の給食は、節分にちなんだ給食です。
 節分とは立春の前日をさします。陰陽道の考えでは季節の変わり目に陰と陽が対立して邪気を生じ災難をもたらすとされています。これを払う行事として、「福は内、鬼は外」の豆まきをします。イワシの頭を柊に飾る風習は、悪霊を払うという意味があります。
 恵方巻の起源はいくつもの説がありますが、江戸時代末期から明治時代初期にかけて、大阪・船場の商人による商売繁盛の祈願事として始まったという説、また豊臣秀吉の家臣・堀尾吉晴が偶々節分の前日に巻き寿司のような物を食べて出陣し、戦いに大勝利を収めたという故事を元にしているという説もあります。
恵方(えほう)とは十干(甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸)により、その年の幸運を招く方角のことです。歳徳神のつかさどる方角とされています。恵方は毎年変わります。今年は東北東だそうです。ごはんをのりで巻いて食べました。  


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