11月21日(木)、上柴公民館にて上柴幼稚園、上柴西小、上柴東小、
上柴中合同の「上柴地域学校保健情報交換会」が開催されました。眼科
校医の正田政一郎先生を講師にお迎えし、「子どもの視力低下について
考えよう」というテーマで講話をしていただきました。

〈感想を紹介します〉
*今まで、目が悪いというのは良くないことだと思っていました。しかし、今日のお話を
聞いて、成長とともに変化していくものだと知り、少し安心しました。
*私自身が強い近視と乱視であり、コンタクトは毎日の生活の中で欠かせませんが、
子どもでもコンタクトを使う子が増えており、親がきちんと管理し、眼科医の指導に
従い、病気にならないよう注意する必要があると思いました。